退職交渉┃本当にあった失敗事例4選【円満退職のコツと絶対NG】

記事更新日: 2021/10/11

ライター: きだっち

この記事のまとめ

・退職交渉は精神的負担が大きいので気力を持って挑みましょう

・失敗すると転職できなくなります

・退職交渉の基本まとめ・絶対NGポイント

まつぱち

皆様こんにちは、まつぱちです。

 

本日は、退職交渉の失敗談から円満退職のコツをお伝えします。

本日のプレゼンター
転職市場を知り尽くしたプロ まつぱち
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本日のアシスタント
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きだっち

皆様こんにちは、きだっちです!

 

本日もまつぱちさんのアシスタントを勤めさせていただきます。

転職活動は、ご縁のある企業探し…。

志望する企業で内定をもらうために、書類選考~面接と選考に臨みます。

まつぱち

ようやく希望の条件で内定をもらい、受諾と一安心して終わりではありません。

 

転職活動の本当の山場は退職交渉です!

この記事はこのような方へ向けた記事です

・初めての転職…退職交渉ってそんなにしんどいの?

・退職交渉に失敗したらどうしよう…。

・気を付けるポイントが知りたい

まつぱち

退職交渉の方法を間違えて、これまでの転職活動の成果が全て水の泡に…。という方を多く見てきました。

きだっち

やはり、今までお世話になってきた会社や上司に辞めると伝えることは精神的に負担も大きいですよね。

まつぱち

情に流されてしまうことも、引き留めに合うことも少なくありません。

 

これから、ほんとうにあった怖い退職交渉失敗談をご紹介します。

退職交渉の失敗事例4選

昇給させるから退職しないでくれ

給与に不満があり、年収アップでの転職に成功したAさん。

直属の上長に、退職の意思を伝えた時の事…

Aさん

突然のお話で恐縮なのですが、〇月末をもって、退職させていただきます。

上司

え、いや…驚いたな~。まさかとは思うけど、給与に不満があるとかじゃないよな?

Aさん

・・・。一身上の都合で退職させていただきます。

上司

残念だな~。ちょうど先週、君に昇給の話が下りてたんだけどねぇ…。

 

ちなみに、次の会社はどういう条件なんだ?それに合わせてもらうよう上に交渉してあげよう。

Aさん

月収ベースで5万円とかって可能なんですか?

上司

ああ、確認しておこう。

 

君のことは私も含め、高く評価しているからそう早まるなよ。

あっさりと転職理由がなくなったAさんは内定を辞退することにしました。

まつぱち

転職理由が給与不満だけで、仕事内容や人間関係も良好であれば、現職に留まってしまう方も…

ところが、数日後・・・。

上司

Aくん、申し訳ないんだけど、この前の昇給の話が査定期間が過ぎてしまって、半年先になってしまったんだ。

 

もう半年だから、頑張ってくれるよね。

頑張るも何も、内定辞退をしてしまったAさん。

上長や会社に対する不信感から、再度転職活動を行うことになりました。

まつぱち

どんな慰留条件を出されても、決して揺らいではいけません。

転職理由として会社への不満が伝わることは絶対にNGです。

「給与を上げる」「役職を上げる」は、よくある引き留め文句です。

きだっち

そうなんですね。うまく言いくるめられないようにしなくては。

まつぱち

あなたが退職を切り出して初めて提示された条件なのですから、引き留めの材料に過ぎません。

結局、口だけだったり、しばらくしたら元の状態に戻るということがほとんどです。

退職交渉を切り出すまであなたの不満に応えようとしなかったという点で、十分に転職理由に値します。

まつぱち

「退職を引き換えに条件を上げてくれる現職」と「あなたそのものの評価でオファーしてくれる転職」あなたの働きたい会社はどちらですか?

 

退職するなら訴えてやる

会社でも長期の大型のプロジェクトの中でリーダーとして活躍してしたBさん。

新たな仕事にチャレンジしたいと転職活動をし、いよいよ退職の交渉に・・・。

Bさん

大きな仕事を任せていただきやりがいも感じておりますが、新たな環境で頑張ることにしました。

 

お世話になる先も決まっておりますので、退職させていただきます。

上司

何を言っているか分かっているのか?

 

会社の中でも重要なプロジェクトのリーダーをしている君の無責任な行動でプロジェクトが破綻したら、どうするんだ。

Bさん

それは十分に承知の上ですので、引継ぎの業務は最後まで責任を持って行います。

上司

会社に出る損害まで責任をとってくれるのか。社長に耳に入ったら、訴訟になるぞ。

Bさんが退職にすることによって出る損害の責任をとれ、訴訟にする。という脅しをかけられました。

訴訟問題に発展しては困るので、Bさんはプロジェクトの終了まで現職に留まることにしました。

退職を切り出した1件で、上司からの評価が下がり、リーダーを外されることになりました。

まつぱち

私たちは憲法で「職業選択の自由」が保証されているので退職を理由に訴えられることはありません。

会社の中で重要な役割を任せてもらっている方は、会社の損害に繋がるという理由で引き留められることがあります。

しかし、経営の上で必要な社員を確保すること、その社員が満足して働ける環境を整えることが経営者の役目です。

きだっち

就業規則上問題なければ、退職できるはずですよね。

まつぱち

退職日に関しては、プロジェクトの区切りの良いタイミングや引継ぎ業務の量を考えて会社と相談しましょう。

転職先の受け入れ時期も都合があるので、退職交渉の状況報告は忘れずにしましょう。

現職の退職日、転職先の入社日を上手く調整するためにも、計画的に退職交渉を進めましょう。

 

退職交渉で上司に泣かれる

上司からのパワハラが原因で転職をすることになったCさん。

パワハラが原因でこの数か月で3人の退職者を出している上司に退職交渉を切り出した時・・・。

上司

うぅ・・・。みんなそうやって辞めていって、僕の立場はどうなるんだ・・・。(涙)

いつもネチネチ嫌味を言ったり、怒鳴ってくる上司が急に涙を流し始めたとのこと・・・。

上司

僕だって人間なんだ・・・間違った態度をとったり、気分的に接してしまうことがあるよ。

 

本当に申し訳ないと思っているし、今後は改めていこうと決意してる。(涙)

初めて見る上司の姿に、心が揺らぐCさん。

上司

涙なんて見せてしまってみっともないけど、君とこれからも頑張っていきたいという気持ちの表れなんだよ。

Cさん

な、泣かないでください。私も期待に応えられるように頑張りますからっ

上司の涙に動揺したCさん。上司の心変わりを期待して退職を諦めてしまいました。

しかし、退職交渉での涙は嘘だったかのように、今まで通りのパワハラが続いたようです。

まつぱち

卑怯ですね!上司の涙になんか騙されてはいけませんね!

まつぱち

上司も自分が原因で退職者を多く出していることの自覚があり、これ以上辞められると自分の立場が危うかったのでしょう。

情に訴えかけられることで退職の気持ちが揺らいでしまうことがあります。

人間関係が原因で転職を考えている方は要注意です!

まつぱち

「辛い思いをさせて悪かったね」という謝罪から「今後からは配慮するよ」「ポジションを変えるから」など改善提案をしてきます。

きだっち

不自然にポジションを変えられてもやりにくそう…

上辺だけ取り繕って退職を引き留めた後、元の状態に戻るのが大抵のパターンです。

まつぱち

退職交渉の際は、転職を決意した時の気持ちに立ち返るようにしましょう。

 

退職交渉できない。辞めると言えない…。

新卒で入社して6年目のDさん、職場に不満はなかったもののチャレンジしたい仕事が見つかり転職することに。

入社以来、挫折も成長もそばで見守ってくれた上司に退職の旨を切り出す時。

上司

どうしたの?暗い顔して~。何か相談ごと?

Dさん

あ、いや、大したことではなく・・・。

上司

うんうん。かしこまると話にくいかしら?せっかくだし、外にランチでも行く?

結局その日は、退職の旨を切り出せず私に報告がありました。

Dさん

言えませんでした・・・やっぱり、内定辞退しようか迷っています。

 

こんないい環境で働かせてもらって、辞めるなんて。

まつぱち

上司に申し訳ないって気持ちは、Dさんの人生の夢を叶えたいって気持ちに勝ってしまいますか。

 

数年後、数十年後にあの時、転職しておけばよかったって後悔しませんか?

Dさん

でも、言えないんです・・・。

その後、Dさんは上司に退職の気持ちを伝えたものの、引き留めに合い、気持ちも揺らぎ…

退職交渉に1か月以上もかかり、転職先には入社日変更もお願いすることになりました。

何よりもDさん自身が一番つらい1か月だったでしょう。

まつぱち

退職交渉を踏み出すことすらできないって方、多いです。

現職が良い環境であり、辞めることが後ろめたく思うことは幸せなことです。

引き留めに合うのも、あなたを必要としてくれているからでしょう。

まつぱち

でも自分の人生って考えた時に、今の上司との関係や今の会社の重要性ってどれくらいですか?

 

これからの未来のキャリアのために一歩踏み出さなくてはいけません。

きだっち

前向きな転職で、本当に大切に思ってくれている上司なら、背中を押してくれるはずですよね。

まつぱち

みなさんもこのような失敗をしないよう、基本と注意事項をまとめました!

退職交渉の基本まとめ

まつぱち

退職交渉の基本的な流れを説明します!

退職交渉の流れ

・自分の意思を強く持つ

・就業規則の確認

・直属の上司に伝える

・退職届の提出

 

退職交渉では、自分の意思を強く持つ

「苦労した転職活動の末、ご縁ある会社と出会い、これからチャレンジする先があること」を忘れてはいけません。

少しでも退職の意思が揺らぐと引き留めにあったり、退職交渉が長引いてしまったりします。

きだっち

内定辞退や入社日の変更は、これまで転職活動に関わった人・転職先に大きな迷惑もかかってしまいますよね。

まつぱち

何よりも自分の人生のためです。気持ちをしっかり固めて、退職交渉に挑みましょう!

 

退職交渉に入る前に、就業規則の確認

まつぱち

民法では退職日の14日前までに申し出ることが定められています。

きだっち

会社の就業規則では「1か月前に申し出るように」となっているのですが…

まつぱち

法律上では14日前で問題ないですが、円満退職のためには会社の就業規則を守った方がいいでしょう。

引継ぎ業務や有給消化を考慮すると、一般的には、1.5か月~2か月が理想です。

それぞれの就業規則や繁忙期や組織の状況を踏まえて退職の意向を伝えるタイミングを決めましょう。

きだっち

円満退職のためには、計画的に進めなくてはならないんですね。

 

退職の旨は、直属の上司に伝える

まつぱち

退職交渉のタイミングを決めたら、必ず直属の上司に伝えます。

直属の上司以外に言うのは、マナー違反です。

組織体系を無視して、人事や同僚に先に話してしまうと関係がこじれ、円満退職が難しくなります。

上司のスケジュールを確認し、周りに聞かれることのない場所を確保しましょう。

*伝える際のポイント*

①相談ではなく、報告

②具体的な退職時期を伝える

③転職先が決まっていることを伝える

あなた

〇月末を持って退職させていただきます。

お世話になる先も決まっています。

NG例:「退職させていただこうと思っています。」

まつぱち

「退職させていただこうと思っている」これでは弱いです!

 

思っているだけじゃ、まだ気持ちは変えられるかも…?と引き留めにあってしまいます。

転職先が決まっていることや具体的な退職希望日を伝え、確定事項として報告しましょう。

直属の上司から、役職者や人事に話しをあげてもらいます。

この際も、直属の上司がいつ上に話しを上げてくれるか、その結果をいつ報告してもらうか、次回のアポイントも取りましょう。

きだっち

退職の承認が下り、退職交渉が完了するのがいつになるのか、自分でコントロールしないといけないんですね。

 

退職日の確定・退職届を提出

まつぱち

退職日が決まったら、正式な書類として退職届を提出します。

基本的に、退職届は直属の上司に手渡しします。

会社によってはフォーマットがあったり、提出先が人事であったりするので、提出を求められた際に確認しましょう。

まつぱち

机の上に置いておくのは、NGです。

 

円満退職のため、社会人としてのマナーを守りましょう。

きだっち

そうなんですね。退職交渉にもたくさん注意点があるんですね。

円満退職の方法はこちらの記事も分かりやすいので参考にされてみてください。

退職交渉で絶対にやってはいけないNGまとめ

まつぱち

ご紹介した失敗談の方のようにならないためにも、絶対にやってはいけないNGポイントをまとました。

絶対にやってはいけないポイント

・内定通知書の発行前に切り出す

・現職の不満をの退職理由として伝える

・慰留条件に揺らぐ

・転職先を伝える

 

内定通知書の発行前に退職交渉に切り出す

まつぱち

内定通知書が出る前に退職交渉に入ってはいけません。

「面接合格」や「口頭内定」という知らせに喜んで、すぐに退職交渉に入ってしまう方がいます。

社内で稟議が行われ、条件面が確定し、書面として内定通知書が出るまでは正式内定ではありません。

きだっち

言葉に安心してしまってはいけないんですね…。

まつぱち

書面がなければ、その後何かしらの事情でお見送りになる可能性もあります。

 

内定通知書の内容をきちんと確認し、正式に受諾する旨を伝えてから、退職交渉に入りましょう。

 

現職の不満を退職理由として伝える

まつぱち

現職への不満を退職理由として言ってしまうのはNGです。

仲の良い上司だと「本音のところ、どうなんだ?」と聞かれるかもしれませんが「個人的な事情です。」と伝えましょう。

引き留めるための慰留条件にされたり、関係がこじれて嫌がらせをされる、といったケースがあります。

きだっち

でも、嘘はつけないです。なんて言ったらいいのでしょうか。

まつぱち

決して嘘をつく必要はありませんが、「これまでの経験を活かして新しい環境でチャレンジしたい」とポジティブな姿勢を見せると応援してくれるでしょう。

 

引き留めの言葉や慰留条件に揺らぐ

まつぱち

引き留めのためにあの手、この手で条件を出してくるんです…!揺らいではいけません。

*よくある慰留条件*

給与を上げてやるから

昇格させてやるから

部署を移動させてやるから

希望の仕事を任せてやるから

きだっち

転職理由が解消されたら、一瞬考えてしまうかもしれません。

まつぱち

でも、あなたが転職を切り出して初めて出された条件ということを忘れてはいけません。

 

上記の言葉に「辞められるくらいだったら…」という言葉を付けて考え直しましょう。

転職先の会社は、あなたが辞めると切り出さなくでも、希望を叶えて迎え入れてくれる会社です。

現職に留まることが本当に幸せか考えましょう。

 

転職先を伝える

まつぱち

転職先の企業名を伝えることは、絶対にNGです!!!!

退職交渉の中で「ところで、次はどこに行くの?」とふいをつくように聞かれることが多いです。

きだっち

つい、ぽろっと言ってしまいそう。

まつぱち

同業他社であれば、上部で繋がりがあり、変な噂を流されることもあります。

きだっち

退職交渉に不要な情報は言わないのが一番ですね…。

まつぱち

新たな環境で心機一転するため、現職との繋がりがない状態にしましょう。

退職交渉が完了した後の流れ

まつぱち

無事、退職交渉も完了し、退職日が確定、退職届も提出できた後の流れをまとめました!

*退職交渉完了後の流れ*

①引継ぎ業務

→人ではなく組織に引き継ぐつもりで、誰が見ても分かるような資料やマニュアル作りをします。

 後任の方が決まっていれば、MTGを設け仕事の流れや関係者への引継ぎ連絡、その他の注意事項を伝えましょう。

 

②挨拶回り

→取引先やお世話になった社内の方にこれまでのお礼を伝えに挨拶をします。

 直接の訪問や電話、メールといった手段はその人との関係によりますが、転職理由や転職先企業名は伝えないようにしましょう。

 

③退職手続き

→会社に提出する書類や返却する備品があります。

人事部や総務部の指示に沿って、期日までに完了させましょう。

場合によっては転職先に必要な現職での書類もあるので、確認して対応しましょう。

まつぱち

気持ちよく最終出社日を迎えるために、退職交渉完了後も気を抜かないように注意してくださいね。

現職に残ると決めた方へ ~内定承諾後の辞退方法~

まつぱち

「転職理由がなくなった」「再度、現職で頑張ろうと思った」という方もいると思います。

きだっち

内定受諾後の辞退方法を教えてください。

*内定辞退のポイント*

①基本的には電話で伝えましょう。(エージェント経由であれば、キャリアアドバイザーに電話)

→謝罪の気持ちを誠意をもって伝える、文章では伝わりにくいニュアンスがある、という点を踏まえて電話をおすすめします。

 

②辞退の気持ちが決まったらすぐに連絡しましょう。

→企業も入社にあたっての準備をしています。

 また、あなたが入社しなくなったことで再度採用活動を行う必要もあるでしょう。

 

③理由は、簡潔に納得感のあるように伝えましょう。

→「現職に残ることになった背景」と「現職で再度チャレンジしたい」という思いを簡潔に伝えましょう。

 一度は承諾しているので、企業にも納得してもらえるような伝え方を心がけてください。

きだっち

社会人のマナーとして、内定をいただいたお礼ご期待に沿った返事ができないお詫びの言葉は必要ですね。

まつぱち

法的拘束力はないものの、内定受諾後の辞退は基本的にマナー違反なので自分の決断に責任を持つようにしましょう。

おまけ~退職代行サービス~

きだっち

そういえば、最近「退職代行サービス」というのを耳にしますが、どんなサービスなのですか?

まつぱち

「退職代行サービス」は、本人に代わって退職の意思を告げ退職の手続きのサポートをしてくれるサービスです。

 

ぜひ、以下の記事を参考にしてください。

退職代行サービスが向いている方
  • 悪質な企業に勤めていて強い引き留めや嫌がらせに合う方
  • 退職日14日前ではなく、今すぐにでも辞めたい方

まつぱち

デメリットやリスクもあるので記事を読んで検討してください。

まとめ

この記事に書かれていることまとめ

・退職交渉は精神的負担が大きいので気力を持って挑みましょう

・失敗すると退職できなくなります

・退職交渉の基本まとめ・絶対NGポイント

まつぱち

退職交渉に不安がある方は転職エージェントを利用した転職活動をオススメします。

専任のキャリアアドバイザーがキャリアカウンセリングから入社までを一貫サポートしてくれる無料のサービスです。

きだっち

退職交渉のフォローも2人3脚で行ってくれるので安心ですね。

まつぱち

円満退職で気持ちよく新たな仕事をスタートさせましょう!

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るてぃ

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